ツィッターでこんな話が出ていましたが、
これ本当なの?二木さん
2010年オリコンシングル年間ランキング
1位:嵐、2位:嵐、3位:AKB48、
4位:AKB48、5位:嵐、6位:嵐、
7位:AKB48、8位:嵐、
9位:KAT-TUN、10位:AKB48。
(・谷・)ササキ
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知りません。私はSMAPしか見えないのでw
ってか嵐CD出しすぎー。ファンは大変ですね。
SMAPでよかったです(笑)
でも嵐にミリオンが出ないのは、時代ですね。。
御領先生の講義を思い出します。
by Mai MODE 2010
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SMAPは円熟期!
だよね〜、人生円熟がいちばんだ。
by ササキ
2010年10月27日水曜日
つっこみOK
みなさんの研究ブログがそれぞれ、順調にスタートしました。書くのは大変だけど、かならずこの蓄積が役に立ちますので、「自分のために」頑張りましょう!
ところで、いくつかお願いです
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コメントつっこみ歓迎
まず、いまのところ「コメント」は、ササキだけが書いていますが、メンバー同士もおおいにつっこんで、コメントをかいておげてくださいね。メンバーの記事を読んで「それなら、こんな話もあるよー」とか、アイデアの提供も是非お願いします。
それから、みなさんのブログに「読者になる」というボタンがありますが、これも是非おたがいに読者になってあげてくださいね。
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ツィッター活用術
ツィッターとブログをつかったワザを使いましょう。
いちいちブログに投稿するまでもない、とか、ちょっと面倒、というときは、まずツィッターで「つぶやき」ましょう。
それで、あとで時間ができたときに、自分のつぶやきをいくつかコピペして、投稿するんです。
「つぶやき」「つぶやき」→「ブログ投稿」→「つぶやいて投稿を周知」→「つぶやき」...
という感じで、気楽に進めるのがコツ! 考えるよりもさきに投稿だ!
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下書き
エバーノート(evernote)のサービスなど(無料)を組み合わせると、ブログにかくまえの情報(文章や写真)などを一時的にためておくことができます。メールを使っても、情報を登録できます。WEBページもクリップOK!
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それでは、みなさん頑張って、楽しく研究を進めましょう\(◎o◎)/!
ところで、いくつかお願いです
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コメントつっこみ歓迎
まず、いまのところ「コメント」は、ササキだけが書いていますが、メンバー同士もおおいにつっこんで、コメントをかいておげてくださいね。メンバーの記事を読んで「それなら、こんな話もあるよー」とか、アイデアの提供も是非お願いします。
それから、みなさんのブログに「読者になる」というボタンがありますが、これも是非おたがいに読者になってあげてくださいね。
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ツィッター活用術
ツィッターとブログをつかったワザを使いましょう。
いちいちブログに投稿するまでもない、とか、ちょっと面倒、というときは、まずツィッターで「つぶやき」ましょう。
それで、あとで時間ができたときに、自分のつぶやきをいくつかコピペして、投稿するんです。
「つぶやき」「つぶやき」→「ブログ投稿」→「つぶやいて投稿を周知」→「つぶやき」...
という感じで、気楽に進めるのがコツ! 考えるよりもさきに投稿だ!
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下書き
エバーノート(evernote)のサービスなど(無料)を組み合わせると、ブログにかくまえの情報(文章や写真)などを一時的にためておくことができます。メールを使っても、情報を登録できます。WEBページもクリップOK!
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それでは、みなさん頑張って、楽しく研究を進めましょう\(◎o◎)/!
ラベル:
ブログ情報
2010年10月25日月曜日
Radiko本格運用
パソコンから簡単にラジオ番組を聴くことが出来るradikoというサービスが本格運用されることになりました。
最近ではラジオを持っていない人も多いので、多くの人が持っているパソコンでラジオ番組が楽しめるのは、リスナーの幅が広がる良い機会だと思います。
何よりこのradikoの良い点は「生放送を楽しめる」ということだと思います。
今までは、放送→インターネットで再配信、という流れが一般的でしたが、
このradikoがあれば、ラジオ機器を持っていなくても番組をリアルタイムで楽しむことが出来ます。
そうなれば、番組を聴きながらメールやFAXを送ることも出来るし、より多くのリスナーが番組に参加できるようになります。
これは回り回って、ラジオの速報性にも影響してくのではないかな、と思います。
同じく沢山の人が持っている携帯電話にもラジオ機能はありますが、
そのほとんどがFMラジオ内臓で、AMラジオが内臓されているものはとても少ないです。(電波や音質の問題があるようです)
なので、上記の記事に登場している文化放送などのAMラジオ局にとってこのradikoは今後、携帯電話に代わる武器になる気がします。
radikoが本格運用されるようになったら、
次は地方局の番組もradikoを通して聴けるようになれば良いなー、とか思います。
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以上、西島さんの研究ノートから抜粋 by sasaki
最近ではラジオを持っていない人も多いので、多くの人が持っているパソコンでラジオ番組が楽しめるのは、リスナーの幅が広がる良い機会だと思います。
何よりこのradikoの良い点は「生放送を楽しめる」ということだと思います。
今までは、放送→インターネットで再配信、という流れが一般的でしたが、
このradikoがあれば、ラジオ機器を持っていなくても番組をリアルタイムで楽しむことが出来ます。
そうなれば、番組を聴きながらメールやFAXを送ることも出来るし、より多くのリスナーが番組に参加できるようになります。
これは回り回って、ラジオの速報性にも影響してくのではないかな、と思います。
同じく沢山の人が持っている携帯電話にもラジオ機能はありますが、
そのほとんどがFMラジオ内臓で、AMラジオが内臓されているものはとても少ないです。(電波や音質の問題があるようです)
なので、上記の記事に登場している文化放送などのAMラジオ局にとってこのradikoは今後、携帯電話に代わる武器になる気がします。
radikoが本格運用されるようになったら、
次は地方局の番組もradikoを通して聴けるようになれば良いなー、とか思います。
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以上、西島さんの研究ノートから抜粋 by sasaki
ラベル:
ラジオ研究
カマダの弾丸調査
カマダ青年が、大阪まで弾丸調査にいきました。
以下、報告を抜粋紹介します。
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先日の卒研MTで大阪に日本最大級のIMAXシアターがあると!
さらに今はなんとあのハッブル宇宙望遠鏡の映像を3D上映してると!
聞いて、それが10月で上映終了、そしてIMAXシアターもとり壊されると聞いたので(後に壊されないと判明)
これは行かねば!と思ったのです。
- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -
まず驚くべきことはシアターのでかさ。20m×28m!なんとビル7階建ての外壁くらいだそうです…!
シアター内に入ってまずそのでかさにビビりました。写真載っけてますが全然伝わらない笑
作品自体ですが、まずは良いところから。宇宙の映像は圧巻でした。
作品への宇宙飛行士のコメントが、「宇宙へ行くか、3Dで体感するか」とあったけどまさにそのとおり
土星がスクリーンいっぱいに映るシーンがあるんですが、鳥肌立ちました。これはほんとに本物の写真?かと目を疑うほどの画像。ハッブルの凄さを目の当たりにしました。
作中で、シリウスからオリオン大星雲へ星間旅行するシーンがあって、星雲に近づくにつれてオリオン座を構成する星々が、地球からの距離の違いからその星座の形を失っていく感じがまさにリアル。
スクリーンのでかさも相まってほんとに宇宙を進んでいるように感じることが出来た。
ハッブルの撮影したわし星雲や環状星雲や銀河達、深宇宙の映像は3Dを最大限生かした映像でした。
そしてこの作品はあくまでNASAのドキュメントなので地上の映像もあるんですが、そのどの映像も3Dで制作されていて、自分もその場で計画を見ているかのような感じ。
やっぱ臨場感、感情移入、リアルさは3Dすげーなと再確認しました。初めてアバターを見た時感じた「スクリーンのデカさの窓の外を覗いているかのようなリアルさ」は間違いじゃない。
同じ研究室の萩原君が、3Dの合成について研究しているんですが、その話の中で、3D作品の映像でも、奥の背景は3Dではないみたいな話をしたんです。
ですが今回見た作品は、宇宙という距離的に限りなく奥が深いシーンでもどの星もしっかり視差設定されていてたのですごいとおもった。それがリアルさにつながってるなと思った。
言葉が下手な俺のことばじゃつたえきれない!笑10月中にみんな大阪行って!笑
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つづきを期待してます!
以下、報告を抜粋紹介します。
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先日の卒研MTで大阪に日本最大級のIMAXシアターがあると!
さらに今はなんとあのハッブル宇宙望遠鏡の映像を3D上映してると!
聞いて、それが10月で上映終了、そしてIMAXシアターもとり壊されると聞いたので(後に壊されないと判明)
これは行かねば!と思ったのです。
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まず驚くべきことはシアターのでかさ。20m×28m!なんとビル7階建ての外壁くらいだそうです…!
シアター内に入ってまずそのでかさにビビりました。写真載っけてますが全然伝わらない笑
作品自体ですが、まずは良いところから。宇宙の映像は圧巻でした。
作品への宇宙飛行士のコメントが、「宇宙へ行くか、3Dで体感するか」とあったけどまさにそのとおり
土星がスクリーンいっぱいに映るシーンがあるんですが、鳥肌立ちました。これはほんとに本物の写真?かと目を疑うほどの画像。ハッブルの凄さを目の当たりにしました。
作中で、シリウスからオリオン大星雲へ星間旅行するシーンがあって、星雲に近づくにつれてオリオン座を構成する星々が、地球からの距離の違いからその星座の形を失っていく感じがまさにリアル。
スクリーンのでかさも相まってほんとに宇宙を進んでいるように感じることが出来た。
ハッブルの撮影したわし星雲や環状星雲や銀河達、深宇宙の映像は3Dを最大限生かした映像でした。
そしてこの作品はあくまでNASAのドキュメントなので地上の映像もあるんですが、そのどの映像も3Dで制作されていて、自分もその場で計画を見ているかのような感じ。
やっぱ臨場感、感情移入、リアルさは3Dすげーなと再確認しました。初めてアバターを見た時感じた「スクリーンのデカさの窓の外を覗いているかのようなリアルさ」は間違いじゃない。
同じ研究室の萩原君が、3Dの合成について研究しているんですが、その話の中で、3D作品の映像でも、奥の背景は3Dではないみたいな話をしたんです。
ですが今回見た作品は、宇宙という距離的に限りなく奥が深いシーンでもどの星もしっかり視差設定されていてたのですごいとおもった。それがリアルさにつながってるなと思った。
言葉が下手な俺のことばじゃつたえきれない!笑10月中にみんな大阪行って!笑
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つづきを期待してます!
ラベル:
3D映像技術
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